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コーディネートは難しいですよね。

毎朝、本テレビ系列のスッキリを見ているのですが、その中で何曜かは覚えていませんが、ドン小西さんが町に出向いて一般の方の服をアレンジするコーナーがあります。あれを見ていて、Before Afterで比べて説明をしてくれるんですよね。その時はなるほど~~って思って実践してみようかなって思うんです。でもいざ自分がやってみようとなるとなかなか難しいですよ。

それほど多くの服を持っているわけでもないし、自分で服を買うわけですから、家にある服も同じような色や柄の服ばかり。
何かいい服はないかと買い物に行っても、結局はいつも似通った服を買ってしまうわけで、コーディネートと言ってもやっぱりいつも通りのって感じになってしまいます。

だれかアドバイスしてくれる人が近くにいればいいんですけどね。
なかなか友達と一緒に買い物に行くってのも最近ではあまりないですし・・・。
自分にはどんな色がにあっているのやら全然わからないまま、冒険することなく過ぎていく毎日です。

たまにはキャバクラドレスなんかを買って1人で変身を楽しむのもありかななんてさみしいこと考えてます。
こういう悩みは女性ならではなのだろうか?でもきっと男性ファッションでもコーディネートが難しいのはきっと一緒だよね。カッコいいメンズ服でも着こなし次第で台無しにしている人結構街で見かけるものね。
逆に激安服をコーディネートに工夫してオシャレにしている男性もいますけどね。

オシャレは奥が深いですよね。

苦労してもキレイにならない自宅処理

とにかく毛深い体質で、ムダ毛には泣かされてきました。腕や脚はカミソリで処理していましたが、ワキの太い毛はカミソリで剃っても断面が黒々と目だってしまうため、毛抜きで一本一本抜くのが毎日の日課です。そう、次々生えてくるので毎日抜かなければなりません。一人暮らしの部屋でテレビを観ながら上半身下着姿になり、首をグイッと曲げたり鏡を使ったりしながら両ワキの毛を一本一本毛抜きでつまんで抜くのです。

それはもう大変な作業です。大変な思いをして抜いても全ての毛を抜くことはできないうえ、埋没毛がたくさんできてしまいました。自己処理で傷ついた毛穴に新たな毛が生えてくるときに、皮ふの下に毛が伸びていってしまい、その部分が赤く腫れたり、化膿することもありました。

そうなってしまったら、毛抜きで皮ふに傷をつけて、下に埋まっている毛を引っ張り出します。そこがまた傷になり赤く腫れたりするので、毛は抜けてもとても人様にお見せできるようなワキではありません。

自宅での毛抜き処理には他にもデメリットがあります。彼氏と同棲なんて始めようものなら、毎日のワキ処理ができなくなってしまいます。

お金はかかっても、恥ずかしい思いをしても、人任せでスベスベお肌が手に入るサロン脱毛(脱毛サロン 長崎)に憧れます。

できれば自発的に育毛剤を・・・使ってもらいたいです

うちの夫のおでこが年々広くなってきているような・・・気がします。結婚して5年。

そのことを指摘すると、本人は絶対認めないんですけど。正直、以前と比べて確実に広くなっていると思うんです。

ちなみに、夫のお父さんはツルッツル。お母さんもかなり薄毛です。どちらに似ても薄くなるのは間違いない、そんな感じですね。

私としては、なんとか食い止めてほしいんですけど・・・本人は、「結婚できたからいいや」的な。そんな感じのようです。

でも、おでこが広くなってきたことを認めないあたり、きっと気にしてはいるんだとは思いますが。髪の毛が薄いは薄いでも、本人に合ってさえいればカッコよく見えたりするんですけど、夫の場合は、服装にもハマりそうにないし、顔にも似合いそうにありません。

できれば対策してもらいたいですね。育毛剤とか。
〔参考〕チャップアップ m字

ただ、今の本人が認めない状態では、育毛剤なんて逆に意地になって使ってくれなさそうな・・・気がします。なんとか本人が自発的に使い始めるようにもっていきたいところですね。

そういう風な流れにうまくもっていけるか・・・自信がないですけど。

子どももまだ小さいので。できればまだ薄くならないでほしいです。

鼻下の産毛の脱毛には要注意!

鼻下の産毛がもはや産毛ではなく、かなり剛毛になって生えてきた頃、これでは完全にヒゲに見えてしまうと思った私は即座に鼻下の毛を剃ることを決意しました。

小さいカミソリで丁寧に毛を剃っていましたが、カミソリを使う事があまりなかったためか、どこかたどたどしくなってしまい、一番やってはいけない失敗をしてしまいました。それは鼻をカミソリで切ってしまう事。もちろん命には問題はなかったのですがちょうど鼻下に3.4センチの薄い傷が出来てしまい翌日は薄い線がかさぶたとなってしまい見た目何とも馬鹿げた姿に!もう恥ずかしくて恥ずかしくて外も歩けない位その日は泣きましたがすぐに治るわけもなく、途方に暮れたのを覚えています。

今の時代であれば、マスクやコンシーラーで傷を隠す事が出来ますが、カミソリで鼻下を切った時は今から15年以上も前の事で私は中学生。今なら隠す方法がいくらでもありますが時代が時代なだけに当時はかなり落ち込みました。カミソリで鼻下を剃るのは絶対にしてはいけないと身をもって学んだ最初で最後の痛いニュースだったように思います。

【参照資料サイト】ケノン レビュー

ヒートショックプロテインって知ってる?

TVでヒートショックプロテインの事をやっていました。40歳を過ぎた女性の肌年齢が20代で、美肌の秘訣を解析するもの。普段のスキンケア方法はシンプルで洗顔、保湿、UVケアでみんなが普段している事でした、そこに温める、冷すをプラスする事で美肌になるとの事!夜は42度の少し熱めのお風呂に入り、顔をホットタオルで温めるそうです。クレンジング前にする事はありますがメイクオフ後です。

そのあとお風呂上がりには冷やす!朝は洗顔前にホットタオル、洗顔後に冷えた水で洗い流すというもの。この肌への温度差でヒートショックプロテインが分泌されるそうです。ヒートショックプロテインは細胞を修復してくれるたんぱく質で、日中紫外線などで痛んだ肌を修復してくれるというんです。

このスキンケアは、敏感肌美容液が手放せないような人でも実践できそうですよね。
この熱めのお風呂に入るという事は体の不調にも効果があり、免疫力が高まり、ストレスに負けない体にしてくれると話題になっています。毎日の入浴でその日の肌の疲れをリセットしていけば美肌を保てるという事ですね。夏はシャワーで済ませてしまいがちですが、きちんと温まって目指せ美魔女です!!
もっともっと知識をつけてアンチエイジングの達人になりたいです。

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